スマート日付認識機能を有効化/無効化する

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Todoist のスマートなクイック追加機能は、タスク名に入力された予定日を自動的に認識/ハイライトして、タスクに追加します。

クイック追加は予定日や繰り返しの予定を入力する最速の方法ですが、実際のタスク名に日付が入っている場合もあります。例えば「毎月の報告書を作成」と書いたとすると、「毎月」の部分が繰り返しの予定として自動的にハイライトされてしまいます。

このような場合、ケースバイケースで自動日付認識を無効化することができます。デスクトップではdelete もしくは backspace キーを押下、モバイル端末ではハイライトされたキーワードをタップして認識を解除します。すると、ハイライトされたキーワードはタスク名の一部になります。

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スマート日付認識機能が不要であれば、機能を完全に無効化することもできます。やり方は以下のとおりです。

  1. Todoist の画面右上にある歯車アイコンをクリックします。
  2. 設定を選択します。
  3. 設定タブを開きます
  4. ドロップダウン メニューから、Todoist のスマート日付認識機能を利用する、もしくは結構ですを選択します。

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  1. Todoist の画面左上にある歯車アイコンをクリックします
  2. 設定を選択します。
  3. 自動解析タブをオープンします。
  4. スマート日付認識の ON/OFF を変更します。

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  1. Todoist の画面左上にあるメニュー アイコンをタップします。
  2. 左下にある設定 > 一般をタップします。
  3. スマート日付認識機能の横にあるボックスにチェックを入れる、もしくはチェックを外します。

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  1. Todoist の画面左上にある歯車アイコンをタップします。
  2. 設定メニューの中にある一般を選択します。
  3. 自動日付認識機能の ON/OFF を変更します。

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